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2024-02-24 (Sat) 19:31

「Moneygraphy」のマネーコードコーナーにホンギ出演 (日本語字幕)(2024.2.22)

書きかけ記事が渋滞してますが、
日本語字幕動画ができたので、こちらを。

ホンギがYouTubeチャンネル「Moneygraphy」の
マネーコードコーナーに出演しました。

Moneygraphyって何ぞや?と思ったら、
Tossという決済アプリの会社が
ブランドイメージのために運営してるチャンネルのようです。

参照➡ 購読者20万人! TossがYouTubeチャンネル「Moneygraphy」を運営する理由


Moneygraphy マネーコード
マネーコード1-2

マネーコード2-2


"僕は恋煩いが失敗すると思ってました" イ・ホンギが語る J-POP、アイドルバンド、そしてロック

ホンスターがしたいこと全部して···
【📌タイムスタンプ】
00:00 オープニング
01:40 K-ロックバラード
03:28 ワールドカップ競技場 いっぱいに 埋めた 旗 部隊
08:47 バンド型アイドル
15:31 涙なしで聞けない日本留学の話
16:59イ·ホンギが体感した日本ロック市場規模
23:44 昨年、部落を破ってきたFTISLAND
27:11音楽スタイルの変化に対するファンの反応
30:20 K-アイドルバンドに対するイ·ホンギの考え
31:22イ·ホンギにとってロックとは?
33:21 クッキー映像🕺🏻



プリなら知ってる話も多かったので、
korepoさんがアップしてくださった記事と
それ以外で私が残しておきたいと思ったところの字幕動画を貼っておきます。


「FTISLAND」イ・ホンギ、音楽番組でのハンドシンク問題について語る…「ライブは絶対にできない」
https://korepo.com/archives/1394305
抜粋
この日ホンギは、バンドがしたくてFNCに入ったと語った。続いてホンギは「子役をしながら疾風怒濤の時期に、友達とほとんど365日カラオケに行った。ドラマ関係者とご飯を食べに行って、私の歌を聞いてドラマのエンディングを歌うシーンにかえてくれた。それを見ていくつかのエンターテインメントから連絡が来た。その中でFNCがバンドを作ると言った。そしてバンドのボーカルとしてオーデションを受けた」と当時を振り返った。
またホンギは、音楽番組のハンドシンク(アテフリ)問題についても語った。彼は「音楽番組でライブは絶対にできない。多くの歌手が出る音楽番組では多くのリハーサルがあり、それをとても多くのチームが待機しているのに、バンドは楽器をひとつひとつ音響チェックしないといけないのでできない。ドラムもセッティングしたものをそのまま丸ごと運んだ。いちばん多く指摘されたのが、アテフリと自作曲がないことだった」と明らかにした。続いて「それでインタビューで、『どうしてバンドは自作曲だけをしないといけないのか?私たちより実力がある誰かが作ってくれて、それを私がうまく歌いきれば私の歌ではないか』と話したりした。それと同時に、自作曲を増やし、ライブを沢山する努力をした」と語った。


「FTISLAND」イ・ホンギ、「伝説の名曲『恋煩い』は、録音当時聞くのも嫌だった」
https://korepo.com/archives/1394294
抜粋
この日MCは、「『恋煩い』を歌った当時10代だったが、あの切なさがどこから来たのか不思議だった」と尋ねるとホンギは「怒りだった。なぜなら、私がどうして愛なんて(わかるのか)。『煩う』という単語を始めて聞いた。ほんとに録音室に3日間こもっていた。出れなかった。初日は一生懸命しても『もう一度、もう一度』と何度も言われた。そして2日目、『私が何を歌ってるんだろう?』と思って、会社の代表にできないと言った。3日目は怒りだった。そのままその感情で歌ってみようとしてできたのが『恋煩い』だった」と明らかにした。続いてホンギは「それで『恋煩い』は失敗すると思った」として「私が苦しかったことだけが思い出されて、聞くのも嫌だった」と当時を振り返った。


「FTISLAND」イ・ホンギ、「デビュー当時、男性たちの嫉妬の対象だった」
https://korepo.com/archives/1394279
抜粋
ホンギが登場するとMCはホンギに対して「私たちの学生時代、思い出の中にいらっしゃる。とても不思議だ」と歓迎した。
ⅯⅭは「FTISLAND」のデビューした2007年当時の話をしながら「私が片思いしていた友人の理想のタイプがイ・ホンギさんだった」として「それでイ・ホンギさんに対する強い嫉妬心があった」と明らかにした。
これにホンギは「多くの叱咤を受けた」として「何も悪いことはしていないが。ほんとに嘘じゃなくて、20代初めにお酒を飲みに行くと『中高校時代にイ・ホンギさんのおかげで苦労した』という。そのためにけんかして別れたとか。こういうのが1,2回じゃない」と憤慨して笑わせた。
またホンギは、当時の「FTISLAND」の人気について「ほんとに多かった。新人当時『東方神起』と『SUPER JUNIOR』が人気だった。大きな競技場で授賞式をしたが、『東方神起』と『SUPER JUNIOR』と共に会場の一角を『FTISLAND』のファンが占めたほどだった」と回想した。また彼は「宿舎を1年に2~3回変えるほどで、外に出れなかった。ほんとに困った」と明らかにした。
















できれば全編日本語字幕が欲しい内容でした。
これは保存版(*´艸`*)




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2024-02-24

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