Top Page › ラジオ ホンギ › 二時の脱出カルトショー DJホンギ (2021.6.7)
2021-06-08 (Tue) 14:57

二時の脱出カルトショー DJホンギ (2021.6.7)

この番組には絶対出ると思ってたんですよね~
でも、まさかスペシャルDJとわっ!
たいていLIVEがあるから期待してたけど、
二時間しゃべって終わりましたwww

ホンギ二時の脱出カルトショー210607-1
ホンギ二時の脱出カルトショー210607-2




FTISLANDイ・ホンギ、“軍隊にはもう行きたくない、寒すぎる”「カルトショー」
https://korepo.com/archives/950913

FTISLANDイ・ホンギが、4月軍除隊後の率直な感想を述べた。
7日午後に放送されたSBSパワーFM「2時脱出カルトショー(以下、カルトショー)」には、スペシャルDJとしてホンギが出演した。
ホンギは遅刻したキム・テギュンの代わりに、先にドアを開けた。オープニングをしているとキム・テギュンが到着して、リスナーは「やれやれテギュン兄さん。大丈夫です。ゲストが遅れることもあるでしょう」とジョークを伝え、キム・テギュンは「はい。よろしくお願いしますDJイ・ホンギさん」と返した。

カンウォンド(江原道)で軍生活をしたホンギは、4月に除隊した。ホンギは「江原道に戻りたくない。そこはあまりにも寒い」と笑いを誘った。また、「今日、6月7日はFTISLANDの14周年だ」と驚かせた。
キム・テギュンが、軍隊でどのガールズグループがいちばん人気があったのかと尋ねるとホンギは「私たちの場合は、ラッパーの人気がいちばん多かった」と答えをさりげなく避けた。




FTISLANDイ・ホンギ、率直トーク連発…“誰かに会いたいというよりは、飛び出したかった”「カルトショー」
https://korepo.com/archives/950956

FTISLANDイ・ホンギが「歌ができなければ職業軍人になる」と苦しむ様子で関心を集中させた。
7日午後に放送されたSBSパワーFM「2時脱出カルトショー(以下カルトショー)」には、スペシャルDJとしてホンギが出演した中、リスナーからの質問に率直に答えた。
カンウォンド(江原道)で軍生活をしたホンギは、4月に除隊した。ホンギは「江原道には戻りたくない。そこにはあまりにも寒い」と笑わせた。

続いて「とても寒いとおしっこも凍るそうだが」と尋ねるとホンギは「おそらくそうだろう」と答えて驚かせた。
バランスゲームで「再び軍隊に行く」と「歌うことができない」のどちらを選ぶのかと尋ねるとホンギは「職業軍人になる。質問があまりにも残酷だ」と困った表情を浮かべた。
誰にいちばん会いたかったのかという質問には、「誰かに会いたいというよりは、飛び出したかった」と素直な気持ちを伝えて注目された。




「FTISLAND」イ・ホンギ、「2時脱出 Cultwo SHOW」に出演…ミュージカルについて語る
https://kt.wowkorea.jp/news-read/70219.html

ホンギ二時の脱出カルトショー210607記事1

SBSパワーFM「2時脱出 Cultwo SHOW」に、「FTISLAND」のイ・ホンギが出演しました。

7日、SBSパワーFM「2時脱出 Cultwo SHOW」では、イ・ホンギが“ヘンボンヘンジョン”コーナーでリスナーと一緒に歌を引き続き歌うというゲームをしました。

コーナー開始前、DJのキム・テギュンが「今日6月7日が意味深い日だと聞いた」と、「FTISLAND」のデビュー14周年を祝うと、イ・ホンギは感謝を伝えました。

引き続きキム・テギュンが「ホンギさんが除隊してからいくらも経たなかったが、ミュージカルを始めると聞いた。 どんな作品か?」と尋ねると、イ・ホンギは「タイトルが『1976 ハーラン・カウンティ』です。 『ハーラン・カウンティUSA』というドキュメンタリーをモチーフにした創作ミュージカル。 奥深い内容なのに結局希望的で今の時代とよく合う作品」と、紹介しました。

「多くの方々にとてもお見せしたい。 作品に僕自身がとてもハマっています」と話すイ・ホンギに、キム・テギュンが「主人公ダニエル役にオ・ジョンヒョクさん、サンドゥルさん、イ・ホンギさんがキャスティングされた。 そのような舞台で会う歌手同士の感じは違わないのか?」と尋ねると、イ・ホンギは「僕らの雰囲気がとても良くて、トリプルキャスティングされると、各自秘蔵の武器を隠しているが、僕らはとても親しいので、このキャラクターのためにみんなで一緒に共有する。 とても幸せだ」と、話しました。

一方、ミュージカル「1976 ハーラン・カウンティ」は、チュンム(忠武)アートセンター大劇場で7月4日まで公演されます。




FTISLAND イ・ホンギ、14年前のデビューステージに言及「体がぶるぶる震えた」
https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2170043

FTISLANDのイ・ホンギがデビューステージを振り返った。

本日(7日)韓国で放送されたSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」で、彼は「体が震えた」と伝えた。

イ・ホンギは「今日デビュー14周年を迎えた。明日からは15年目だ。2007年6月7日、『Love Sick』でデビューし、最初のステージですごく緊張した。声が震えたのではなく、体がぶるぶる震えた」と話した。

DJのキム・テギュンが「デビューステージとミュージカル初舞台の中でもっと緊張したのはどちらか」と聞くと、彼は「ミュージカルの初舞台がもっと緊張した。それはその時から始まるものだからと」答えた。

キム・テギュンは「僕もそうだった。あんなにコメディ舞台にたくさん上がったのに緊張した」と共感した。




キム・テギュンさんが道路工事のために渋滞にあって間に合わなくて、
急遽ホンギが代わりにオープニングを務めました。
「え?オレ???」からの15秒でオープニング第一声ってwww
DJ経験の賜物ですな(๑¯∇¯๑)





fullでツベにアップしてくださった方がいたので貼っておきます

210607 Special DJ Lee Hongki @ CULTWOSHOW



ホンDJ復活しないかな~




関連記事
スポンサーサイト



2021-12-09

Comments







非公開コメント