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2023-01-11 (Wed) 13:22

『THE IDOL BAND : BOY'S BATTLE』 EP5 (2023.1.8)

年末年始の番組編成で、韓国放送と日本の拡大版の順序が逆転。
先に日本放送を見れるようになったので
韓国放送は見る必要がなくなって楽になった~

息子が成人式を済ませて東京に戻って母業も終了、
昨日からep4とep5をゆっくり見返しています。

一軍はプロデューサーの色が出ていますね(﹡ˆᴗˆ﹡)

キャプep4-2

キャプep5-1

キャプep5-2


先週の放送に出た三人組のRock Up。
エド・シーランの「Bad Habits」 大好きなんだけど、
Rockに生まれ変わらせた しみずあおとくんのアレンジがめっちゃよかった!
キム・イェジュン、歌上手いわ~
ホンギの予言通り、あおとくんとななせくんは次回一軍へ。
イェジュンがメンバーにチョイスされないのは、バンドメンバーとしてどうかの見解からなのかな。
ソロのイメージが強いのかも。



そして、3人でバンド構成する大変さをわかってる 彼らのあったかい応援に胸熱(≧∀≦)

キャプep4-3

キャプep4-4

ソンホはおんま目線ww ※画像弄りました(*´罒`*)
キャプep4-5

キャプep4-6


パフォーマンスとしては、Eraserの「The Sound」が見てて楽しかった。
私が鍵盤好きっていうことも左右してるかもだけど、
本家のThe 1975よりビジュアルも爽やかでよかった(*´艸`*)




ここからは第一ラウンドベスト3。

3位 P.O.P
CNBLUEプロデュースP.O.Pの「FIRE GROUND」は
ヒゲダンのLIVEで何度も聴いてて、会場が盛り上がる曲。
もっとたくさんの管楽器も使ってたりするのに、
ホンギが言うみたいにうるさいなんて思ったことがない。
プロのバランスってそういうことなんだな~



2位 T.I.B
ボーカルはえぷチームのテミンに注目してましたが、今回のラウンドでヒョソンも注目。
N.FlyingプロデュースT.I.Bの「飛行艇」かっこよかった!
ヒョソンが「思ってもいなかった自分のカラーを見つけた」とコメントしてましたね。
そこに立ち会えて光栄です~
次はどんな姿を見せてくれるのか楽しみ♥



1位 ノンアルコール
そしてFTISLANDプロデュースのノンアルコール。
みごと1位になりました~
やばい!完成されてる!(≧∀≦)
第2ラウンドが楽しみすぎるww




韓国記事を一本貼っておきます。(翻訳記事が出たら差し替えます)
いつものように翻訳機さまにお世話になってますww

「どうやってこんな風に作るの?」…「THE IDOL BAND」予測不可能本選1ラウンド
https://mksports.co.kr/view/2023/31356
記事6

「THE IDOL BAND」本選1ラウンドで予測不可能な結果が出た。

10日に放送されたSBS M、SBS FiL サバイバルプログラム「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」(以下「THE IDOL BAND」)で本選1ラウンド「僕の歌」ミッションが終わった。

この日の放送では1軍チームと2軍チームの華麗な舞台と激しい競争が繰り広げられた中で、まず2軍チームのO My BoyzとEraserチームの舞台で「THE IDOL BAND」の口火を切った。

O My Boyzチームはプロデューシングを受けられなかったにもかかわらず完璧なシナジーとさわやかな舞台を披露し、これにマスターはたけは「感覚ピエロと(プロデューサーチーム)席を変えてもよさそうだ」と絶賛した。

有名バンドTHE 1975のインスピレーションを受けて「The Sound」の舞台を飾ったEraserは、華麗なシンセサイザーソロからギターソロまで心から舞台を楽しむ姿で雰囲気を盛り上げ、これに対しジョン·ヨンファは「どうやって自分たちだけでこのように作るの?」と絶賛を惜しまなかった。

次に1軍KEYTALKプロデューサーチームであるおいしくなれの舞台が繰り広げられた。KEYTALKの繊細なプロデュースを受けたおいしくなれは、舞台に先立って緊張感を訴えたが、スタートから爆発的なバンドサウンドで注目を集めた。 しかし、おいしくなれの合わない呼吸とミスにイ·ホンギとイ·ジェジンは「これは本当にダメだ。 大変だ。かなり残念だ」と酷評した。

実力者で構成されたおいしくなれの衝撃的な結果以後、N.Flyingのチームでありビジュアルメンバーで構成されたT.I.Bの「飛行艇」の舞台が始まった。 濃いロックサウンドで口火を切ったT.I.Bはパワフルな演奏と舞台を圧倒するエネルギーを発散し、すべてのプロデューサーチームの絶賛の中で高得点を獲得した。

1ラウンド最後にFTISLANDチームのノンアルコールは「FTISLANDが合奏室の貸館料から喉の管理用医薬品、装備アップグレード、カスタムマイクまで支援してくださった」と明らかにし、プロデューサーとメンバー間の厚い仲を誇った。

FTISLANDの支援とプロデューシングを受けたノンアルコールは、ボーカルと楽器の完璧なシナジー効果をはじめ、起承転結が盛り込まれたステージで視聴者の心臓を強打、最高点を記録し、1ラウンド1位の栄誉を抱いた。

本選1ラウンドの最終順位は、1位 FTISLANDチームのノンアルコール、2位 N.FlyingチームのT.I.B、3位 CNBLUEチームのP.O.P、 4位 感覚ピエロチームのO.G Story、5位 2軍チームO My Boyz、6位 2軍チームEraser、7位 2軍チームROCK UP、8位 2軍チームセカンドノオワリ、9位 2軍チーム一等二軍に確定し、KEYTALKチームのおいしくなれと2軍チームの北斗七星は結局脱落することになった。

だが、1軍チームが1位になった場合、1位チームプロデューサーが脱落チームのうち1人を救済できる「スーパーパス」により、おいしくなれチームの田上悠斗が救済されることになった。

「THE IDOL BAND」のルールにより1位チームのノンアルコールを除いて全員解体され、2ラウンドに突入する前にプロデューサーチームはバンド組換えに乗り出し新しいバンドを完成した。

参加者とプロデューサーチームの自尊心がかかった2ラウンドミッションは、最も自信のあるK-POPを選曲してバンドスタイルで再解釈し、チーム同士で1対1で繰り広げる対決で、プロデューサーチームに再キャスティングされた1軍バンドと自力で舞台を準備しなければならない2軍バンドの対決が予告された。



ホンギマイク💜
キャプep5-3

えぷのソンホ弄り(笑)
キャプep5-4

キャプep5-5

キャプep5-6


第2ラウンドのチーム分け。
1位のプロデューサーチームを除いて解体だけど、
同じメンバーを選べないという新ルールのおかげで
みんなにチャンスがあるということですね。

第2ラウンドチーム分け1
第2ラウンドチーム分け2
第2ラウンドチーム分け3
第2ラウンドチーム分け4

K-POPをバンドバージョンにアレンジして、一対一の対決。
パートや人数が揃ってないところはどうやって対決するんでしょうか?
週末よ早く来い~~~


今回も公式ツベを再生リストにしたので貼っておきます。

THE IDOL BAND 5(230110)再生リスト
※そのまま順番に見てもいいし、数が多いので
右上のΞをプルダウンして、見たい動画を選ぶこともできます。






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2023-01-28

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